頭の体操?

先日何だか「読んでみな!」とポンと渡された資料。

「なに?これ?」と伺うと「先生の頭の体操にはちょうどいい内容」とのこと。

「月曜日まで預けておく!絶対に人には見せないでよ!」とは言われたものの、頭の体操というか、A4の紙に両面印刷で殆ど文字だらけの64ページ。

小説ならまだしも、化学式やら英語の単語やらで、まるで特許文書を読んでいるような難解な感じ。

ただ、詳細については理解はできなかったけども、これだけはわかる。

やばい内容のものばかり。

これって、全部が世の中ひっくり返る様な研究内容じゃない?投資も億を超えるとこういう次元なわけ?

サラッと読んで本日お返しを。

すると「面白かったでしょ?頭の体操できた?」と、一体私に何を求めているのやら。

もしかして、ここまでいっちゃっている内容について、私に何か違う発想や意見を求めているとか?

無理です!

ただ、ここまで意味不明な文章の中で、一つだけ理解できたのがあった。

というか、なんとなく私が3年くらい前から経験則で「もしかして?」と思っていたことが、その資料の中の一例に書かれていたんです。

そこだけはちょっと驚きました。

世の中にはヤバい人結構いるんですね。

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