態度のデカさ

テレビの前にドスン!と横になってリモコン操作が利きませんとの報告。

態度のデカさでは過去一番らしいです。その癖に他人が来ると影も姿も無くなる小心者というギャップの差が激しい。

現在は、こいつが猫の実験台第1号です。マウスレベルでの腎臓機能には良い結果が出ています。

理論上では、ストルバイトなどの結石形成予防にはかなりの期待をしています。

しかも薬物はな〜にも使わない。それでいて細胞レベルへの働き掛けだから、細胞を持つ全ての生き物にもアレコレ起こる。野菜やパンはその一部。

強いて言えば猫の場合、ゲージとかに20分程度入っていられるかどうかだ。

ゲージ内からは何もアプローチはしません。環境によっては広いゲージ内で遊びながら、寝ながらで大丈夫。水素や酸素みたいに気体で吸わすものでもないし。ただ特定の場所に猫様が居座ってくれれば良いだけ。寝床でなら何の苦労もなし。

私の特許と組み合わせれば最強です。しかも法人様なのに、私個人と共同研究契約をして頂けるとのこと。

ですから私が「共同研究者」と名乗って良いとのことです。

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態度のデカさ」への2件のフィードバック

    1. ありがとうございます!
      あの時は、お弁当箱入れの巾着に入れて持ち帰ってましたので懐かしいです。
      音楽の真理はこの装置で紐解けるのです。
      CDではダメで、生演奏でなくてはいけない理由が。

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