JAZZな師走

な~んだか、あちこちからお誘いがあって、12月は結構予定が埋まってきました。

たかが二年程度なのに、コロナ前ってどうだったっけ?という感覚。

日程を決められるのが苦手な私ですが、12月は前日にスケジュールを見て「あ~、そうだ明日か!」という日々。

やっぱり一年で一番短く感じる12月です。

最近は「先生、この間の人の曲かけて」というリクエストがたまたま3人程いて、初めて聞く人には結構魅力的な歌声みたい。

ま、確かに憑依系体質の歌声の歌手ですけども。

語学ができる人からすると、一つの曲の中でも違う言語を使うことを指摘します。おそらく本人が気持ちよく表現できる言語を活用しているのかと思いますが、そういう意味では日本もJpopとか、日本語だけの歌って少ないですよね。

ちなみに、このリクエスト者3人とも、海外生活歴ありの人で、結構なやり手の方々という面白い共通点。本人に言わずに、今度違う歌手の憑依系の方で試してみようかな?

これで3人とも再びリクエストしたら、何かの論文の足しになったりして。

曲は秋の歌です。もっぱら今は冬ですけども、一体何がこの歌手の魅力なんでしょうか?

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