人類史上待望だな(その2)

「陸上の水は将来奪い合いになる」ってよく聞きませんか?

それもそのはず、日本ではあまり実感がないかも知れませんが、既に現時点でも水が原因で戦争なんていうのも世界中で起こっています。

一見、海の水は?って思われがちなのですが、残念ながら、塩分を含んだ海水が殆どなんです、飲み水として使えない。

不幸にも、昨今のコロナ禍で世界人口は急激に少なくはなったものの、温暖化の試算では、今後どれだけ現状を維持できるか、または右肩上がりをなだらかにしてゆくかということしかないんですよね。

ってことで、わずか2.5%の水が今後はもっと減ってくる。

まずいでしょ?

っで、6年前くらいから伺ってはいたのですが、先日お食事をした方、なんと大気中から1時間あたり水を●●●リットル作ってしまうという装置も作っています。

これも、「そんなこと出来るわけがない」「大体詐欺だろう」と仰る方が多いのですが、もう大枠が出来ちゃっているんですよね。

これまた、もの凄い数の人、動物、植物の命が助かります。

っで、肝心な投資家さんは、右を見て左を見て、やっぱり棺桶にお金を持って行きたいようで。

そりゃ、問題点だってゼロじゃないですよ。ただ、問題をクリアするには莫大な予算が必要じゃないですか。

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