生理痛にも

置いて行った。

くれるらしいのですが、私も共同研究でデーターが欲しいらしい。

この装置を使えば、細胞の間を通れるサイズまで水を小さくできるので、使い方は様々。

若造したい方は、お肌には最適なのですが、私の場合、未知数の可能性を持った部分に興味があるので、もっと画期的な方法を考えている。

社長いわく(今は会長ですが昔のままで社長と読んでいる)、私の希少な動物的感覚のフィードバックが欲しかったらしい。

近々私の興味を持っている部分のメカニズムをまとめた部分を、このブログでも案内したいと思うので、その時は皆さんにも共有したいと思う。

もちろん特許も取られているので、これでしかできないことは、他ではやれないことになっている。

今度の水曜日に遊びに来ない?ってことで、久々に青山まで行くことになっている(遊びにっていうか会社で研究開発の人と話して欲しいとのこと)。

猫の腎機能に関しては、結構素晴らしい成績が出ている。おそらく人間も結果は良いだろう。

また、女性の生理痛についてもそうらしい。

50万円近くするけども、論理的には確かに効果はある。これが高いか安いかという皆さんの基準は分からない。ただ、私は高くはないと思う。

私は子宮を持っていないので、玉に当てたところでなんのこっちゃ。

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