理化学研究所の調べが参考に

日本で理系研究機関として最も名高い理化学研究所、通称「理研」の研究データーを洗ってみた。

すると、「私が考えている物理的「いわゆる魂の所在場所」がやはり当たっている」ということの裏付けに近しい研究データーを出している論文があった。

現段階の結論として、宗教の言っていることは、実在はしていなくても、例としてかなり面白いところまで触れている。但し、大事な真ん中の部分が架空のものであって、客観的に皆が同じく確認することはできない。

それとは全く対局的に、理研の研究データーは、皆が客観的に把握ができる「化学」というもので、体の働きの方向から飲みの新発見をしている。が、こちらも真ん中の大事な部分が抜け落ちている。というか、見えないから論文にできないわけだから、元から興味がないのは頷ける。

しかし私はこの真ん中の部分が歩み寄れる、物理的位置を指摘する。

スピリチュアルとは、皆が生きていれば誰しもが持っているもの。そして、このスピリチュアリティの解放は、社会的な地位や、置かれた環境に関係なく、誰しもが平等に行えるものだ。

そしてそれは、本来先天的に持つ、自分の能力を自由に発揮できる手助けとなる。私はそれを行うために、最大のサポート方法を独自に永年調べるのが趣味。

実験台になって下さっている方がいて、特に日本人は「魂」という言葉を使わない方がスピリチュアルエネルギーを簡単に高められる。

言葉には一定の価値観が存在しているので、言葉で誤魔化せない外国人の方が実は都合が良い。

そこで、前に軽井沢にオフィスがあった時にいらしていた、アメリカ人女性に、随分前に「私はそれに興味がある」というので、軽井沢で一度、スピリチュアリティを増大させる方法を試みたことがあった。

その後、コロナ禍でも2回くらい六本木のオフィスまで、それを受けたいという事でやってくる。

彼女から先日来たメールをご紹介する。

this therapy is amazing.the first few week I’m lost and miserable, then I have these amazing breakthroughs. The body and spirit really is trying to heal itself and expand…it’s fascinating to experience.Thank you.

「このセラピーは素晴らしいものです。最初の数週間は自分を見失い、惨めな気持ちになりますが、その後思わぬ突破口が開けます。驚くブレイクスルーがありました。身体と精神が本当に自分自身を癒し、拡大しようとしているのです。」

私は、それは一体何をしているのか、どうして今までこれらが科学的に見つけ出されていないのか、更に何故医師たちがそれに気がつかないのかについて説明を加えてみた(理研は個別には近くて惜しいところまで調べているが心理学が不確定要素となるせいか、そこから先の正体がまさか地球の反対側に繋がっていることに気がついていない)。

そしてスピリチュアリティがダイナミックに活動している状態というのは、極めて偶然的体験をすることが日常茶飯事になる。

信じるか信じないかというレベルではなく、もはやこれは合理的に誰しもが体験できるものだ。

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