今回も

今日は突如ものすごい雷雨になりました。

先日の天気予報で「高気圧がはりだして日中はよく晴れるでしょう。しかし、低気圧が流れ込んでくるため、急な雨にご注意ください」という内容を聞いていたので、「今回も地震の環境が整っているかな?」と思っていましたが、やはり朝がたに能登半島で地震が起こりました。

ということで、個人的にやっぱり関係性は高いと思う。

視点を変えて「雨降って地固まる」という言葉の本質はもう一つあって「地震で地面が揺れ、その後に雨が降り地面が治まる(しずまる)」っていう意味合いで捉えてみてはどうでしょうかね?

自然にとっては連続的な摂理。

あながち間違えではないような気がしますが、アインシュタインなんかも結構こんな感じで発見していたりして・・・・。

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