奇遇ですね

そういえばこの間、暑い朝だったので、出勤してすぐ近くにある自販機へ水を買いに出た。

すると、前から風を切る様な猛スピードで、自転車が私のすぐ横を通過。ま、下り坂の所でしたので、そりゃ、スピードも出ます。

っが、私の目の中に残った残像で「ハッキリとした確信」を。

この間、防犯カメラにバッチリと映っていた、オフィスの前に飾ってあった背骨の模型を窃盗した人物だと。

私の場合、写真を撮るように記憶するので、この感覚に間違いはないと思います。

やっぱりこの辺に住んでいる人か、または職場がある人か。

別に盗まれて喜んでいるわけではありませんが、盗む人にも盗む習性を身に付けさせた習性がある。だから黒か白かでは私は見ていません。

ただ、私はその時の2倍以上の大きさの背骨を飾っている。

だから、今更返してもらっても困るわけ。

盗むなら、もう少しまともな目利きで盗んでよ。

ちなみに今の背骨はドイツのソムソ社が作った、超一級品なのですが、これになかなか気付いてくれる人がいないんですよね。

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